あなたの「いいね」で「和」を世界へ

知って納得!オトナ女子の教養講座♡日本の伝統文様に注目!

かわいい〜!と思って買ったあの小物の柄。その柄、その文様にも、実は、ちゃ〜んとした名前と意味があるって知ってました〜?今回は、お慶びの席や、お祝いごとにふさわしい吉祥文様(きっしょうもんよう)や有職文様など縁起のいい日本古来の伝統文様につ…

心ときめく京文具&秘境の紅葉を訪ねて~黒谷和紙ともみじ祭~

今回はオール手漉き和紙で作られたこだわりの京文具と秘境のもみじをご紹介。 京都府綾部市の山間に、「日本一強い紙」といわれる黒谷和紙を生産する集落・黒谷があります。 秋の黒谷の紅葉を愛でつつ、心ときめく京文具ショッピングも楽しんじゃいましょう …

もはや芸術!職人の手から生まれる夏の和菓子を堪能する

まるで魔法のように職人さんの手の中から生まれる美しい和菓子たち。この芸術ともいえる手技を間近で見てみたいと思いませんか? そんなわけで今回は江戸時代創業の老舗和菓子店・亀屋良長さんを取材。8月の生菓子の中から「朝顔」と「夏まつり」を実際に作…

1本の竹からどうやって茶筅を作る?奥深き竹の世界に迫る

皆さん、茶筅(ちゃせん)や和傘が1本の竹から作られているということを知っていましたか?世紀の発明王エジソンの偉業である白熱電球の開発の裏に、京都の竹が関わっていたことは?京都市洛西竹林公園に併設されている「竹の資料館」で、知っておいて損はな…

400年の歴史を持つ宇治の茶陶器「朝日焼」で陶芸体験♪

京都府宇治の「朝日焼」。みなさんご存知ですか?レポート企画を考えるにあたって、あれこれリサーチしていたら・・・宇治で陶芸体験できんの!? 京都といえば清水焼は知ってるけど、朝日焼?朝日焼ってどんなん?うわ〜〜っ!なんかめっちゃステキやん♪しか…

乙女チックなレトロ建築探訪inちりめん街道 ~カメ女・歴女・キモノ女子!プチ秘境に全員集合!!~

※モデルはキモノ着付け教室主宰&キモノコーディネーターのAyaayaさん。ちりめん街道に映える銘仙のバラの古着でコーデ。 京都市から自動車で約2時間。「天橋立」で知られる宮津市にほど近い、丹後ちりめんの産地・与謝野町。 日本三景の一つ、「天橋立」は…

女性杜氏の先駆け、酒造会社五代目当主・長谷川渚さん

地産地消の極みともいえる日本酒。世界に誇る食文化の一つである日本酒。取材で訪れたのは2月。ちょうど新酒のできる時期で、蔵にはお酒のいい香りが立ちこめていました。日本酒造りの職人・杜氏というと、もっぱら年配男性のイメージですがその男性の世界と…

どんなに世界が広がっても、本職は「和紙職人」。 ハタノワタルさんに会いにいく。

今季初めての大寒波が京都にやってきた朝。みるみる雪が積もっていく中、和紙職人のハタノワタルさんに会いに行きました。綾部市の古民家を改装した自宅アトリエです。 美術畑の若者が、和紙の魅力の発信者になるまで ハタノさんは美術大学出身、油絵を専攻…

知られざる「京都」の魅力を、京都を愛するみなさんのチカラでもっと広めていきたい。KYOTO SIDEは、京都府が持つ独自の魅力や情報をグローバルに発信し、共有していくファンコミュニティサイトです。

Copyright © KYOTO SIDE. All Rights Reserved

PICK

いいね!してkyotosideの更新情報を受け取ろう!