あなたの「いいね」で「和」を世界へ

【絶景】雄大な自然と錦繍の渓谷美 船上の紅葉狩り 〜保津川下り〜 hozu-gawa River Boat Ride

亀岡から嵐山までの約16km、2時間の自然とふれあう船旅「保津川下り」。この度、KYOTO SIDE編集部にて取材&動画の撮影を行いました!当日は、亀岡名物「霧」の中で幻想的な映像を撮ることが出来ましたので、その映像をどうぞお楽しみください! 【絶景!】…

北山杉のアロマオイルでインスタ映え抜群の「宝石せっけん」作り♪

インスタ映え間違いなし!の、まさしく宝石のように美しい「宝石せっけん」。北山杉から抽出した精油を使った「宝石せっけん」のワークショップを体験できると聞き、行ってきました!京都市街から車で約1時間。高尾の紅葉にうっとりしながら北上、北山杉の里…

あなたの身近にあるアート★京都府内のデザインマンホール

京都府内のあちらこちらを取材で巡っていると、いろんなご当地マンホールに出合います。ご当地マンホールとは、その土地の観光名所や名産品などを象ったデザインマンホールで、全国各地で展開されています。ファンも多く、2014年にはマンホールの魅力を伝え…

知って納得!オトナ女子の教養講座♡日本の伝統文様に注目!

かわいい〜!と思って買ったあの小物の柄。その柄、その文様にも、実は、ちゃ〜んとした名前と意味があるって知ってました〜?今回は、お慶びの席や、お祝いごとにふさわしい吉祥文様(きっしょうもんよう)や有職文様など縁起のいい日本古来の伝統文様につ…

イケメン❤農業男子とP-1グランプリで大活躍したサツマイモ掘りをしてみた@ASOBI農園

希望に満ちあふれた笑顔が眩しい、ファ〇キー〇ンキー〇―〇―ズのCDジャケットになっちゃいそうな青春の1枚。(笑) KYOTOSIDE編集部がハントしたイケメン農業男子をご紹介。彼らの畑で芋掘り体験&焼き芋を食べさせてくれるとききつけ行ってきました♪今回特…

心ときめく京文具&秘境の紅葉を訪ねて~黒谷和紙ともみじ祭~

今回はオール手漉き和紙で作られたこだわりの京文具と秘境のもみじをご紹介。 京都府綾部市の山間に、「日本一強い紙」といわれる黒谷和紙を生産する集落・黒谷があります。 秋の黒谷の紅葉を愛でつつ、心ときめく京文具ショッピングも楽しんじゃいましょう …

美山の森にあるスローフードカフェで見つけた♪とっておきのお土産

KYOTOSIDE編集部が美山の素敵なカフェで見つけた、美山ならではのお土産をご紹介します。 美山かやぶきの里から車で約10分。府道38号線をさらに山の中へと進むと、「田歌舎」という看板とおしゃれなログハウスが見えてきます。 ここは農業・狩猟・採集といっ…

久御山町のものづくり企業が挑む!現代によみがえる黄金の茶室

皆さん、突然ですが久御山町(くみやまちょう)って知ってますか?え!あの「ものづくりのまち」として有名な久御山町をご存じないと?(;゚Д゚)それでは、名前だけでも覚えていってください^^そして、出来れば知ってください…東京メトロの車輌外装部品や、202…

電車でカタコト♪あの町この町〜近鉄小倉駅を歩く〜

普段、降りない駅で途中下車したら、新たな発見があるもの。今回訪れたのは近鉄電車で京都から奈良へ向かっていると結構、人の乗り降りが多い小倉駅。一体、何があるのだろう~と途中下車してみたのですが、これが歴史と今が詰まったステキな街でした。 平日…

美山旅で出合った“何度も通いたくなる”洋食店 

京都府南丹市美山町かやぶきの里へ取材の際、美山町内でランチのできる場所を求めて美山町内を車で走っていました。 かやぶきの里から車で約15分の場所、赤い橋が目印。レトロな雰囲気に引き寄せられてふらりと立ち寄ったレストラン芦生(あしう)。 その佇…

大注目の鉄道ミュージアム「ジオラマ京都JAPAN」を見に行こう!

嵐山・嵯峨野エリア。京都市内の観光スポットでも屈指の人気エリアです。そんなエリアを走っている嵯峨野観光鉄道トロッコ列車は、京都市〜亀岡市間を走る、これまた人気の観光列車。保津峡の四季の景色を眺めながらのんびり鉄道旅を楽しめます。このトロッ…

KYOTOSIDEライターがこっそり教える “京都旅のノウハウ”

ライターさかもとです!サイトがスタートしてはや8か月。KYOTOSIDEの旅情報、活用してもらえているのかな?と気になります。サイトをみて行きたいスポットは数あれど「京都はいろんな意味で勇気がいるなぁ…」と尻込みしてませんか?このつぶやきコラムでは…

京都にイギリスの田舎町!? 絵本の世界が広がるドゥリムトン村

豊かな森を背景にぽつぽつと建ち並ぶ、はちみつ色の建物たち。池にはカモのカップルがのんびり泳ぎ、畔ではヒツジがもぐもぐと草をはむ——。なんとものどかなその光景は、まるでイギリスの田舎町・コッツウォルズ♡ ファンタジーのような可愛い町並みに、思わ…

もはや芸術!職人の手から生まれる夏の和菓子を堪能する

まるで魔法のように職人さんの手の中から生まれる美しい和菓子たち。この芸術ともいえる手技を間近で見てみたいと思いませんか? そんなわけで今回は江戸時代創業の老舗和菓子店・亀屋良長さんを取材。8月の生菓子の中から「朝顔」と「夏まつり」を実際に作…

今、ハトの御朱印で話題の石清水八幡宮へ行ってみた〈8/10はハトの日〉

山の日の前日、8月10日は“ハトの日”ってみなさんご存知ですか?ハトの日”にちなんで八幡さんをご紹介します。どうして“ハトの日”に八幡さんかって?実は八幡大神のお使いはハトなんです!神様のお使いは動物の姿を借りて現れます。稲荷大社はキツネ、春日大…

舞鶴発着の豪華客船!コスタネオロマンチカで行くカジュアルクルーズ

今、世界中でクルーズ旅行が大ブーム!最近テレビでも目にする機会が増えてきましたね。これまで“クルーズ旅行”=お金持ちやハリウッドセレブあたりが楽しむもの、というイメージがあって、自分にはまったく縁が無いものだと思っていました。ところが…今回の…

お寺とハートのアツい関係とは!? “ハート窓”の正寿院へGO!

「参拝者みんながこんなに笑顔であふれているお寺は見たことない」正寿院を取材で訪れたときの第一印象でした。 【地図データ:google】 宇治市と滋賀県・信楽(しがらき)の間に位置する宇治茶の産地の一つ、宇治田原町(うじたわらちょう)。そこに今、カ…

1泊2日で行く。祝!日本遺産「丹後ちりめん回廊」の旅③【最終回】

2日目は、まず日本三景の1つ天橋立へ。丹後ちりめんの行商人も宮津に来た時には訪れたに違いありません。潮風を堪能した後は、ちょっと足を延ばして、丹後ちりめんの大産地である網野町、それから丹後ちりめんが一堂に集まってきた峰山町へ。(1日目前半 …

丁寧な手仕事が生み出す「レジェンド缶詰」〜竹中罐詰ものがたり〜

伝説は青果卸店から始まった 通もうなる「レジェンド缶詰」として全国的に知られる竹中罐詰。ぱかっと蓋を開ければ、金色のオイルの中に一糸乱れずイワシが並び、食べればその上品な味に思わずため息が漏れる。オイルサーディンをはじめとする「天橋立シリー…

1泊2日で行く。祝!日本遺産「丹後ちりめん回廊」の旅②

1日目の後半は宮津市へ移動。宮津はかつて大きなお城があり城下町として栄えた町。また丹後ちりめんの景気に加え、北前船の寄港地となったことから、丹後ちりめん関係の人や北前船の船員さん達がたくさん訪れ、大変な賑わいだったのだとか。町には京都市につ…

1泊2日で行く 祝!日本遺産「丹後ちりめん回廊」の旅①

京都府北部の丹後地方を訪れると、どこからかガチャン、ガチャンという機織りの音が聞こえてきます。丹後は古くから織物が織られてきた地。特に江戸時代に発祥した絹織物の「丹後ちりめん」は、着物の代表的な生地として、明治頃に大変な人気となり、さらに…

旅で出逢う人−美山の移動式スーパー店主・中島輝彦さん−

みなさんは最近、旅をしましたか?旅のお楽しみのひとつは「予期せぬ出逢い」ですよね。美山での取材中、わたし達KYOTO SIDE編集部は、ある一人のユニークなおっちゃんと偶然出逢いました。 これはその時の旅の日記です。 チャーミングなおっちゃん“テルさん…

江戸時代のガイドブックにも載った! 知る人ぞ知る穴場・松花堂庭園

ご存知でしたか?八幡市に国の史跡・名勝に指定されている日本庭園があるんです! その場所の名は「松花堂庭園・美術館」。江戸初期に活躍した文人僧・松花堂昭乗ゆかりのスポットで、園内にはせせらぎあり茶室あり、自然あり……。市内の有名な庭園と比べて人…

秀吉や利休も愛でた♥天王山の絶景 ~435年前の6月13日は天王山の合戦~

「天下分け目の“天王山”」「夏は受験の“天王山”!」 天王山といえば、こんなキャッチコピーを思い出します。みなさんもよく目にしますよね^^ 秀吉VS光秀の「山崎の合戦」。主戦場となった大山崎町は、淀川と天王山にはさまれた隘路(あいろ)で、交通の要衝…

いま一休寺がアツい!!実はアート&グルメなSPOTだった♥

京田辺市にある酬恩庵。アニメでお馴染み、トンチの一休さんが晩年を過ごしたことから通称、一休寺と呼ばれるようになりました。新緑のモミジに包まれた参道は素晴らしい景観。取材してみると、実はグルメ&アートが目白押しのHOTなスポットでした!! ART#…

1本の竹からどうやって茶筅を作る?奥深き竹の世界に迫る

皆さん、茶筅(ちゃせん)や和傘が1本の竹から作られているということを知っていましたか?世紀の発明王エジソンの偉業である白熱電球の開発の裏に、京都の竹が関わっていたことは?京都市洛西竹林公園に併設されている「竹の資料館」で、知っておいて損はな…

400年の歴史を持つ宇治の茶陶器「朝日焼」で陶芸体験♪

京都府宇治の「朝日焼」。みなさんご存知ですか?レポート企画を考えるにあたって、あれこれリサーチしていたら・・・宇治で陶芸体験できんの!? 京都といえば清水焼は知ってるけど、朝日焼?朝日焼ってどんなん?うわ〜〜っ!なんかめっちゃステキやん♪しか…

君の名は…?世にも奇妙な竹が生息する洛西の竹林☆パラダイス

その見た目、インパクト大。まずお目にかかったことのない、奇妙に膨れた節(ふし)を持つこの植物は、れっきとした竹の一種。しかも、“京銘竹”とされ、京都の特産品でもあるこの竹をあなたは知っていますか?竹の名は「キッコウチク(亀甲竹)」。かつて、…

新緑のるり渓で森林浴♡マイナスイオンたっぷりハイキング

日々お疲れ気味のそこのあなた!たまには身体を動かしてみませんか?^^運動が苦手だというあなたにオススメしたいのが、ハイキングという名の森林ウォーク。京都府南丹市のるり渓では、約4キロに渡る散策コースを歩きながら渓谷の美しい自然を満喫できます。…

知ってますか?宇治茶の一大産地・和束町。究極の新茶を飲もう!

日本茶の歴史を辿ると、お茶を飲む習慣を広めたのは建仁寺の僧・栄西。「茶は養生の仙薬なり」と、薬として中国から持ち帰ったのが始まりといいます。1191年、鎌倉時代のことでした。 ♪夏もちーかづく八十八夜~トントン。茶摘みの唄にあるように、八十八夜…

「日本で最も美しい村」で出合った絶景&神秘的な2大遺跡!in和束町

宇治茶の生産で有名な和束町は「日本で最も美しい村」連合に加盟し、失われつつある古きよき日本の美観や文化を保存し、継承しています。 【写真提供:和束町役場】 まるで時が止まったかのような美しい風景に突如現れる遺跡は、とても神秘的で魅力たっぷり…

びっくり、橋が回る!天橋立の珍スポット、その名も廻旋橋

日本三景のひとつ「天橋立」。京都市の次に、府内で観光客が多く訪れる場所ですが、今この天橋立で観光客の注目を集めているのが「天橋立廻旋橋」と「天橋立パーク&クルーズ」です! 廻旋橋(かいせんきょう)とは天橋立と文殊堂のある陸地をつなぐ橋なので…

期間限定!新茶摘み体験♥ ~茶摘みでプチプチ、おもひでポロポロ~  

KYOTOSIDE編集部さかもとです。近年世界から大注目の高級ブランド茶「宇治茶」。その約半数を生産している和束町(わづかちょう)で新茶摘み体験が開催されると聞き、友人と参加してきました。 「摘む」という行為。幼き日にみたジブリの映画『おもひでぽろ…

青空の下に広がる茶畑、巨岩、絶景……レッツ山城ドライブ♪

とある晴れた日。 爽やかな青空と風に誘われて、ふらりと女子二人の山城ドライブ旅に行ってみました。 今回向かったのは、「日本茶800年の歴史散歩」〜京都・山城〜として、日本遺産に認定されている、京都府南部の山城エリア。 茶畑をはじめ、茶問屋、茶ま…

直通ライナーに乗ってノスタルジック伊根探訪・前編〜世界にひとつだけの舟屋の町〜

編集部ライターの江下です。このKYOTOSIDEが始まって以来、ずっと取り上げたくてウズウズしていた伊根(いね)町。京都府のいちばん北に位置する丹後半島にある伊根町はアクセスがなかなか難しい場所で、機会をいろいろ伺っていたところ、なんと京都駅から伊…

手ブラでOK!!タケノコ掘り&BBQをしてみた♥ in井手町

京都の春の風物詩といえば、タケノコ! グルメ&ショッピングスポットは数あれど、タケノコ掘り体験ができるスポットって、あまり聞いたことないですよね。そんなレアな体験ができる農園が井手町にあると聞きつけ、子どもたちと一緒に行ってきました~。 ま…

長時間ムダ会議を斬る!◯時間あればこんなことができるのに〜京都編〜

企画会議に営業会議、戦略会議に開発会議……世の中にはいろんな「会議」があふれていますよね。組織に属している人なら、皆さん一度は出席したことがあるのではないでしょうか。そりゃ必要ですよ、会議。今後の方針を決めたり、いろんな人がアイデアを出し合…

これぞ日本の春!強者どもが夢の跡地に咲く桜

2017桜シーズン、遂に開幕!!前回は水辺の桜をご紹介しましたが、今回は、歴史と桜、両方楽しめるスポットをご紹介します。お城あるところ、そこにはさまざまな歴史ドラマあり。特に京都府内のお城には、たくさんのエピソードが残っています。もうお城自体…

道の駅オープン!府内唯一の村「南山城村」の新しい挑戦

こんにちは皆さん、2017年4月から1年間、お茶のスペシャルイヤー“お茶の京都博”が始まることをご存知でしたか?今年の4月から来年3月まで、京都南部の12市町村を舞台に、それはそれはたくさんのお茶にまつわるイベントが開催されます。お茶好きの皆さん、ぜ…

自動販売機の聖地! ドライブインダルマに行ってみた

むか〜し、昔。といっても、それほど遠くない昔。ボウリング場や高速道路のPA・SAには、いろんな種類の自動調理販売機があったそうな。手軽にアツアツできたての料理が食べられるとあって大人気じゃったが、コンビニやカップラーメンの台頭で次第にその姿を…

女性杜氏の先駆け、酒造会社五代目当主・長谷川渚さん

地産地消の極みともいえる日本酒。世界に誇る食文化の一つである日本酒。取材で訪れたのは2月。ちょうど新酒のできる時期で、蔵にはお酒のいい香りが立ちこめていました。日本酒造りの職人・杜氏というと、もっぱら年配男性のイメージですがその男性の世界と…

久美浜ジモティ驚愕の事実!「えっ?みなさんご存知ない!?久美浜のカキを・・・」 

久美浜カキの魅力を発信するため「風蘭(ふうらん)の館」に久美浜町で唯一のカキ小屋を昨年12月にオープンした、カキ養殖漁師の浜上誠(はまがみまこと)さん。 民宿やツリーハウスの管理、シーカヤックインストラクターなど何足ものわらじを履き、久美浜…

丹後は墳墓&古墳パラダイス 京丹後市に古代王国があった!?~後編~

まち歩きと観光をこよなく愛するライターさかもとみえです。後編では、旅には絶対欠かせない!古代にまつわるグルメ情報をお届けします。旅の途中、ちょっとしたトリビアネタで盛り上がってください。 【古代グルメ -トリビア1-】 古代スーパー有名人と丹後…

丹後は墳墓&古墳パラダイス 京丹後市に古代王国があった!?~中編~

まち歩きと観光をこよなく愛するライターさかもとみえです。第2弾では、古墳のきほんを学んでから、京丹後のオススメ古墳ベスト3を訪ねましょう! 丹後の古墳・墳墓を訪ねる前に知っておきたい 古墳とは? 日本各地にいた有力者のお墓で権力を象徴するもの…

丹後は墳墓&古墳パラダイス 京丹後市に古代王国があった!?~前編~

まち歩きと観光をこよなく愛するライターさかもとみえです。さて、みなさん!!今、女子の間でじわじわと古墳ブームがきています。なんと古墳のグッズやアクセまで売っていて、コアなファンがいるようです。 実は、約2000年前(弥生時代後半~古墳時代)京都…

青い海、日本海の夕陽、緑のパノラマ・・癒しの絶景温泉 厳選5

旅と温泉。これはまさにテッパン!京都というと古都、古い町並みというイメージが強く、温泉の印象が薄いかもしれませんが、侮るなかれ!京都にも温泉はあるんですよ〜!しかも絶景温泉がっ!!浸かるだけで癒されるのはもちろんですが、波音、夕陽、森林浴…

宇治で見つけた!冬のあったか抹茶スイーツ7選

京都での食べ歩きにハズせないキーワード、「抹茶」。近年は海外でも「MATCHA」として親しまれ、今や日本を代表するフレーバーのひとつです。お茶の生産地として全国的に知られる宇治は、街中に抹茶を冠したメニューがひしめくまさに“お抹茶天国”!今…

知られざる「京都」の魅力を、京都を愛するみなさんのチカラでもっと広めていきたい。KYOTO SIDEは、京都府が持つ独自の魅力や情報をグローバルに発信し、共有していくファンコミュニティサイトです。

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