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【後編】京丹後市「青の洞窟」探検ツアー体験レポ&間人のパワースポット

めちゃめちゃダイナミックな景色!絶景!!京丹後のパワスポはスケールが違います!青の洞窟のほか、間人(たいざ)はまだまだ見どころがあるんです。 後編では、おすすめのお立ち寄りパワスポをご紹介。編集部独自のストーリーとともにパワスポ巡りを楽しん…

京都大学芦生研究林へ行ってきた!〜シカと人間の知恵比べ・ABCプロジェクト〜

京都府の北西部、福井県と滋賀県に隣接する南丹市美山町には、西日本屈指の広大な森林地帯「芦生研究林(あしうけんきゅうりん)」があります。この森は京都大学の学術研究ならびに実習を行う研究林で、今回は特別な許可を得て取材で入らせていただきました…

恐ろしかった西日本豪雨 その時日吉ダムは…。今こそ防災について考えよう

今月5日から数日間、断続的に雨が降り注ぎ、西日本に甚大な被害をもたらした「平成30年7月豪雨」(西日本豪雨)。京都府各地も土砂災害や浸水被害にみまわれ、死者5名・負傷者7名を出す深刻な被害を受けました。観測史上最多の雨量を記録し、今なお爪痕を…

電車でカタコト♪あの町この町 JR・丹鉄福知山駅 〜明智光秀ゆかりの福知山を歩く〜

電車で舞鶴・宮津方面に行く時、車窓から見える福知山城。みなさん福知山城に行かれたことはありますか? 福知山城の初代城主は大河のテーマにも決まった今、一番ホットな武将・明智光秀! しかも城下町も残っていて、なんだか面白そうな街なんです。ちょっ…

レトロ・クラシックな京都の近代建築をめぐる旅 京都府庁旧館

お城のようなこの立派な建物。どこにあるかご存知ですか? 実は、こちら京都府庁旧本館なんです。明治37年に日本で3番目に建てられた庁舎で、今も使用中。なのに中に入って見学することもできちゃうし、結婚式や前撮り、音楽会なんかも出来ちゃうんですよ。…

日本初の◯◯!ダム湖は龍!? 実はすごいぞ日吉ダム@南丹市

6月といえば梅雨。しとしとと降り続く長雨は、この時期ならではの風情を醸し出してくれるとともに、時として恐ろしい牙を剥くことも。そんな水害から地域の安全を守ってくれるのが、下流の水量を調節してくれるダム! コンクリート丸出しの風貌は無骨だけれ…

実は知らなかったことだらけ! みんなが知っている、あの「グンゼ」の博物苑へ行ってみた

「グンゼ」といえば、シャツやストッキングなど子供の頃からお世話になっている人も多いのではないでしょうか。こんなに身近にあるグンゼですが、創業は明治時代で製糸業からスタートした会社だってご存知でした? しかも、かつて社名は漢字で「郡是」と書き…

レトロ・クラシックな京都の近代建築をめぐる旅 大山崎山荘

京都府内の様々な洋館を訪ね歩くこのシリーズ。3回目はココ、乙訓郡大山崎町にある大山崎山荘です。現在は「アサヒビール大山崎山荘美術館」として公開され、クロード・モネの『睡蓮』や河井寛次郎や濱田庄司、バーナードリーチなどのコレクションでも知ら…

レトロ・クラシック 京都の近代建築をめぐる旅 楽々荘

亀岡市に明治時代築の素敵な洋館があるってご存知でした? 旧山陰本線を作った田中源太郎氏の邸宅として建てられた「楽々荘」。長らくホテルとレストランとして営業されていましたが、この春、リーズナブルながら贅沢気分でお寿司や和食が食べられる、あの「…

恩返しは鶴の専売特許じゃない!蟹の恩返しが伝わる蟹満寺の放生会

罠にかかった鶴を逃してやると、反物を織ってプレゼントしてくれたり、子どもにいじめられていた亀を助けたら竜宮城に連れて行ってくれたり。物語に登場する動物たちは、時として思わぬ義理堅さを発揮するものです。 ご存知でしたか?その昔、「山城国」と呼…

樹木医さんに聞いた!京都に桜の名所が多いワケ&知ると納得!桜の知識

桜シーズンもいよいよ開幕!本格的な春の到来に、日本中が桜の開花をいまかいまかと待ちわびていますね。それにしても、日本ではなぜこんなに桜が愛されているのでしょう?京都にはなぜ桜の名所が多いの?なぜ、お花見と言えば染井吉野(そめいよしの)なの…

今年はプレミアム感が倍増!美麗な吉祥天がおわす極楽浄土・浄瑠璃寺へ

昼と夜の長さが等しくなるといわれる、お彼岸の中日(春分の日)。この日は、春の暖かさが増し、まさにお出かけ日和。以前、石仏ハイキングで訪れた浄瑠璃寺では、この日に特別な御開帳があるとか。さらに今年は特別なことが重なり、プレミアム感が倍増する…

京都の丼もの〜衣笠丼・木の葉丼・ハイカラ丼・ばんばらこ丼〜

前回の京都グルメ総選挙では、「湯豆腐・湯葉・生麩」が京都グルメの頂点に立ちましたが、同時に皆さんより京都グルメに関してさまざまなご意見やコメントをいただきました。そんな中で編集部がちょっと気になったのが、「京都の丼もの」について。 京都でま…

京都のひな祭りグルメ&スイーツでお祝いしよう!ひな祭り特集2018【5選】

3月3日はひな祭り。平安京に住む貴族の子女たち間で流行した人形遊びがルーツと言われています。江戸時代になって武家だけでなく商人や庶民へも徐々に広がり、人形や桃の花を飾って白酒を飲み、ばら寿司を食べるスタイルが定着してきたんだとか。 さて、今回…

レトロ・ロマンチック 京都の近代建築をめぐる旅―カトリック宮津教会

京都は和風なものばかりだと思われがちですが、実は明治から昭和初期にかけての美しい近代建築が沢山残されているんです。そんな中には老朽化や耐震問題で入れない建物も。このコーナーではそんな京都の知られざる近代建築をご紹介していきます。 フランス製…

大江町の日本の鬼の交流博物館で聞いてきた!節分の由来と“鬼”の正体

もうすぐ節分です。福豆を投げたり、恵方巻きを食べたりしますが、この行事に欠かせないのが“鬼”の存在。今回は、そんな “鬼”にまつわるお話です。京都府の大江山に残る鬼伝説、そしてその地に“鬼に特化した博物館”があることをご存知でしたか?今日は、この…

肉じゃがの町・舞鶴に伝わる、旧日本海軍秘伝!?の肉じゃが

さて、今回は食べれば心がほっと温まる、国民的おふくろの味についてのお話です。 味の染みた肉にほろりとくずれるジャガイモ。かつては、得意料理に挙げれば男子にモテる!なんていわれたキングオブ・家庭料理。それは……そう!ご存知「肉じゃが」。 何を隠…

見学して体験!琴引浜がギュッと詰まった海水100%の塩作り

カニや寒ブリ、カキにサワラと、この時期、海鮮グルメが目白押しの丹後地方。いずれも、美しくも荒々しい日本海がもたらしてくれる恵みですが、その「海」そのものを凝縮した、知る人ぞ知る人気のお土産があるんです。 それは「塩」です! 京丹後市網野町に…

1月7日は七草粥を食べよう!七草粥を頂ける京都府内の神社&「春の七草」クイズ

1月7日といえば、そう!七草粥の日ですね。お正月に食べすぎた!?という方は、お腹に優しい七草粥で身体も心も癒やしてあげて下さい♪京都府内では、この日に合わせて七草粥が振舞われる神社があります。その中から4社をご紹介! そして、セリ、ナズナ、ゴギ…

【連想クイズ】どこの神社仏閣・名所・史跡を表しているでしょうか?

京都府内の神社仏閣を表した絵です。 さて、どこの神社仏閣でしょうか!?

京都府文化観光大使ミキの兄弟愛を確かめる旅inお茶の京都

今回、登場してくださるのは京都府出身の兄弟コンビ・ミキさんですー!! 昨年のNHK上方漫才コンテストでは優勝。今年のM-1グランプリ2017では最終決戦に進出するなど、今、注目度・人気度共に急上昇中の実力派若手芸人さんです。そして先日、京都府文化観光…

麗しの秘仏に国宝も!石仏の里でプレミアムな仏像ハイキング

京都府南部の木津川市。その中でもさらに南。奈良との県境付近にある当尾(とうの)の里には沢山の磨崖仏や石仏、古刹があると聞いていたので、ぜひ一度歩いてみたかったのです。今頃はきっと紅葉の美しい季節のはず。「石仏と紅葉」という組み合わせもステ…

知って納得!オトナ女子の教養講座♡日本の伝統文様に注目!

かわいい〜!と思って買ったあの小物の柄。その柄、その文様にも、実は、ちゃ〜んとした名前と意味があるって知ってました〜?今回は、お慶びの席や、お祝いごとにふさわしい吉祥文様(きっしょうもんよう)や有職文様など縁起のいい日本古来の伝統文様につ…

心ときめく京文具&秘境の紅葉を訪ねて~黒谷和紙ともみじ祭~

今回はオール手漉き和紙で作られたこだわりの京文具と秘境のもみじをご紹介。 京都府綾部市の山間に、「日本一強い紙」といわれる黒谷和紙を生産する集落・黒谷があります。 秋の黒谷の紅葉を愛でつつ、心ときめく京文具ショッピングも楽しんじゃいましょう …

増殖する行列!?ウン千万の鎧!〜時代祭のヒミツ〜

京都三大祭の一つ・時代祭。例年、10月22日に行われる、秋の京都の風物詩です。各時代の装束に身を包んだ約2000人が、およそ2kmにわたって都大路を練り歩くビッグイベントとあって、毎年多くの人が観覧に訪れるのですが……。 残念なことに、今年は台風21号の…

久御山町のものづくり企業が挑む!現代によみがえる黄金の茶室

皆さん、突然ですが久御山町(くみやまちょう)って知ってますか?え!あの「ものづくりのまち」として有名な久御山町をご存じないと?(;゚Д゚)それでは、名前だけでも覚えていってください^^そして、出来れば知ってください…東京メトロの車輌外装部品や、202…

【KYOTO SIDEクイズ】次の京都の事柄を古い順にお選び下さい!

京都の歴史並び替えクイズ!次の京都の事柄を古い順に並べて下さい!

電車でカタコト♪あの町この町〜近鉄小倉駅を歩く〜

普段、降りない駅で途中下車したら、新たな発見があるもの。今回訪れたのは近鉄電車で京都から奈良へ向かっていると結構、人の乗り降りが多い小倉駅。一体、何があるのだろう~と途中下車してみたのですが、これが歴史と今が詰まったステキな街でした。 平日…

京丹後に生まれた新しい伝説 —愛の聖地・青の洞窟—

奇跡のようなこの美しい写真…皆さんはこの写真の景色をご存知ですか?これは京丹後市間人(たいざ)にある“青の洞窟” です。青の洞窟というと、イタリアのカプリ島にある青の洞窟が世界的にも有名ですが、なんと京都にも同じような自然が創り出した奇跡の景…

伊根花火 〜海と舟屋と花火が織り成す幻想世界〜

去る8月26日の夜…京都府北部、舟屋群の町・伊根で行われた「伊根花火」。伝統的建造物である舟屋群をバックに1200発の花火が打ち上がる京都府内屈指の美しい花火で、夏の最後を締めくくるに相応しい、伊根の夏の風物詩となっています。町の人々にとってこの…

これからが見ごろ! 秋風に揺れるロマンチックなコスモス畑へ

暑かった夏もそろそろ終わり。どこからか秋の気配がしてくるようになりました。このお休みは、だんだん見ごろを迎えるコスモス畑へでかけてみませんか? コスモスといってもピンク一色、形も1つではないのです! 濃いピンクから黄色、白、形も八重だったり…

KYOTOSIDEライターがこっそり教える “京都旅のノウハウ”

ライターさかもとです!サイトがスタートしてはや8か月。KYOTOSIDEの旅情報、活用してもらえているのかな?と気になります。サイトをみて行きたいスポットは数あれど「京都はいろんな意味で勇気がいるなぁ…」と尻込みしてませんか?このつぶやきコラムでは…

もはや芸術!職人の手から生まれる夏の和菓子を堪能する

まるで魔法のように職人さんの手の中から生まれる美しい和菓子たち。この芸術ともいえる手技を間近で見てみたいと思いませんか? そんなわけで今回は江戸時代創業の老舗和菓子店・亀屋良長さんを取材。8月の生菓子の中から「朝顔」と「夏まつり」を実際に作…

毎月第4日曜開催!「福知山ワンダーマーケット」に行って来ました♪

みなさん!「福知山ワンダーマーケット」をご存知ですか〜?福知山にある「新町商店街」で昨年10月からスタート。毎月第4日曜限定で開催されているんですよ!!!!一体どんなマーケットなの〜?ということで、6月25日(日)に開催された「福知山ワンダーマ…

1泊2日で行く。祝!日本遺産「丹後ちりめん回廊」の旅③【最終回】

2日目は、まず日本三景の1つ天橋立へ。丹後ちりめんの行商人も宮津に来た時には訪れたに違いありません。潮風を堪能した後は、ちょっと足を延ばして、丹後ちりめんの大産地である網野町、それから丹後ちりめんが一堂に集まってきた峰山町へ。(1日目前半 …

大ブーム!絶品「ほうじ茶」スイーツ5選 ♪宇治茶を楽しみ尽くそう

今、日本中で「ほうじ茶」ブーム!!緑茶を高温で焙じた香ばしいお茶、それが「ほうじ茶」です。お茶のメッカ京都では、抹茶、ほうじ茶、玉露、煎茶、玄米茶・・・と、上質なお茶を使ったさまざまなスイーツと出合うことができます。お馴染みの濃厚な“抹茶も…

丁寧な手仕事が生み出す「レジェンド缶詰」〜竹中罐詰ものがたり〜

伝説は青果卸店から始まった 通もうなる「レジェンド缶詰」として全国的に知られる竹中罐詰。ぱかっと蓋を開ければ、金色のオイルの中に一糸乱れずイワシが並び、食べればその上品な味に思わずため息が漏れる。オイルサーディンをはじめとする「天橋立シリー…

1泊2日で行く。祝!日本遺産「丹後ちりめん回廊」の旅②

1日目の後半は宮津市へ移動。宮津はかつて大きなお城があり城下町として栄えた町。また丹後ちりめんの景気に加え、北前船の寄港地となったことから、丹後ちりめん関係の人や北前船の船員さん達がたくさん訪れ、大変な賑わいだったのだとか。町には京都市につ…

1泊2日で行く 祝!日本遺産「丹後ちりめん回廊」の旅①

京都府北部の丹後地方を訪れると、どこからかガチャン、ガチャンという機織りの音が聞こえてきます。丹後は古くから織物が織られてきた地。特に江戸時代に発祥した絹織物の「丹後ちりめん」は、着物の代表的な生地として、明治頃に大変な人気となり、さらに…

煌めく夏の夜空に願いを込めて…貴船神社の七夕笹飾りライトアップ

もうすぐ七夕ですね!織姫と彦星が年に1回、天の川に橋をかけて逢瀬を叶えるというロマンチックな夜…子どもの頃に、願いごとを短冊に書いて飾りとともに笹に吊るしたという人も多いのではないでしょうか?日本人には馴染み深い夏の行事です。 京都の貴船神…

江戸時代のガイドブックにも載った! 知る人ぞ知る穴場・松花堂庭園

ご存知でしたか?八幡市に国の史跡・名勝に指定されている日本庭園があるんです! その場所の名は「松花堂庭園・美術館」。江戸初期に活躍した文人僧・松花堂昭乗ゆかりのスポットで、園内にはせせらぎあり茶室あり、自然あり……。市内の有名な庭園と比べて人…

京都はんなり歳時記〜恋が叶う!?三室戸寺のハートの紫陽花〜

梅雨時は植物たちがすくすく育ち、生命力に満ちは触れる季節。せっかくだから傘の端を少し上げて、自然を楽しみながらお出かけしてみましょう♪ 艶やかな木の葉や輝く苔、雨だれに揺れる花々にきっと元気をもらえるはず。今回オススメするのは、今から1200年…

秀吉や利休も愛でた♥天王山の絶景 ~435年前の6月13日は天王山の合戦~

「天下分け目の“天王山”」「夏は受験の“天王山”!」 天王山といえば、こんなキャッチコピーを思い出します。みなさんもよく目にしますよね^^ 秀吉VS光秀の「山崎の合戦」。主戦場となった大山崎町は、淀川と天王山にはさまれた隘路(あいろ)で、交通の要衝…

いま一休寺がアツい!!実はアート&グルメなSPOTだった♥

京田辺市にある酬恩庵。アニメでお馴染み、トンチの一休さんが晩年を過ごしたことから通称、一休寺と呼ばれるようになりました。新緑のモミジに包まれた参道は素晴らしい景観。取材してみると、実はグルメ&アートが目白押しのHOTなスポットでした!! ART#…

1本の竹からどうやって茶筅を作る?奥深き竹の世界に迫る

皆さん、茶筅(ちゃせん)や和傘が1本の竹から作られているということを知っていましたか?世紀の発明王エジソンの偉業である白熱電球の開発の裏に、京都の竹が関わっていたことは?京都市洛西竹林公園に併設されている「竹の資料館」で、知っておいて損はな…

400年の歴史を持つ宇治の茶陶器「朝日焼」で陶芸体験♪

京都府宇治の「朝日焼」。みなさんご存知ですか?レポート企画を考えるにあたって、あれこれリサーチしていたら・・・宇治で陶芸体験できんの!? 京都といえば清水焼は知ってるけど、朝日焼?朝日焼ってどんなん?うわ〜〜っ!なんかめっちゃステキやん♪しか…

京都の夏の始まりに欠かせない!「夏越祓」と「水無月」

気が付いたら、あっという間に6月。一年も折り返しの地点までやってまいりました。日本では古くから1年のちょうど折り返しに当たる6月30日に上半期の罪やけがれを払い、残り半年の無病息災を祈る「夏越祓(なごしのはらい)」という神事が行われてきたって、…

君の名は…?世にも奇妙な竹が生息する洛西の竹林☆パラダイス

その見た目、インパクト大。まずお目にかかったことのない、奇妙に膨れた節(ふし)を持つこの植物は、れっきとした竹の一種。しかも、“京銘竹”とされ、京都の特産品でもあるこの竹をあなたは知っていますか?竹の名は「キッコウチク(亀甲竹)」。かつて、…

「日本で最も美しい村」で出合った絶景&神秘的な2大遺跡!in和束町

宇治茶の生産で有名な和束町は「日本で最も美しい村」連合に加盟し、失われつつある古きよき日本の美観や文化を保存し、継承しています。 【写真提供:和束町役場】 まるで時が止まったかのような美しい風景に突如現れる遺跡は、とても神秘的で魅力たっぷり…

びっくり、橋が回る!天橋立の珍スポット、その名も廻旋橋

日本三景のひとつ「天橋立」。京都市の次に、府内で観光客が多く訪れる場所ですが、今この天橋立で観光客の注目を集めているのが「天橋立廻旋橋」と「天橋立パーク&クルーズ」です! 廻旋橋(かいせんきょう)とは天橋立と文殊堂のある陸地をつなぐ橋なので…

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