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京都あるある大賞第1弾「京都の 冬の“寒さ”と夏の“暑さ”どちらが辛い?」投票結果発表

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先日皆さんにご参加いただきました京都あるある大賞第1弾の投票結果を発表します!
 
第1弾のアンケートは、「京都の 冬の“寒さ”と夏の“暑さ”どちらが辛い?」と題して投票を募りました。
京都の気候の特徴として、冬は底冷えして寒いと言われ、
夏はじっとりと肌に貼り付くような独特の蒸し暑さがあると言われています。
 
実際に、京都にお住まいの方や京都好きの方は、京都の冬の寒さと夏の暑さ、どちらの方が辛いのかを調査しました。
 
 
 

早速、結果発表!!

調査の結果…
 
 
 
 
 

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圧倒的な差で夏の暑さの方が辛いという結果になりました!
やはり、近年の暑さは異常なのでしょうか、夏の蒸し暑さが辛いというご意見を多くいただきました。
 
京都あるある大賞第1弾「京都の 冬の“寒さ”と夏の“暑さ”どちらが辛い?」は、「夏の暑さ」となりました!
 

ちなみに、過去の最高気温、最低気温も調べてみたところ…

京都市内の過去最高気温は、1994年8月8日の39.8度でした。これは、京都府内全域で見ても過去最高の気温となっています。
意外と、20年以上最高気温は更新されていないんですね。
 
そして、京都市内の過去最低気温は、1891年1月16日の-11.9度でした。
京都府内全域では、2005年12月23日に記録した園部-12.8度が過去最低気温となっています。
 
 
今後もKYOTO SIDEでは、皆様にご参加いただけるキャンペーンを開催していきますので、皆さん奮ってご参加ください!!
あなたの参加が、京都のあるある常識を変える…かも!?
 
 

その他の京都あるある大賞はこちらのページでご案内しております!

 
 
 

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